男子の家には行ったけど《終》➕あとがき
- 2026.04.03
- コミックエッセイ




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あとがき
高3ティーンの冬の冒険でした…👫❄️
友達の地元の男子だったとはいえ、初めて会って速攻で家に上がるなんて、今では考えられない奇行ですが…⚠️
やはりあの頃は彼氏が欲しい!恋がしたい!!という欲望があったんですよね❤️🔥
しかしいざ男子と2人きり空間になると楽しくおしゃべりだとか甘〜い空気感を演出することなど出来ず…
ただただ気まずい緊張感の中で私が怖気付いてしまい解散を申し出る形となってしまいました…🌊
タツヤの方も私に対して「おっかわいい😎」とか「おっタイプ😎」とかあればその後のアクションもあったと思うのですが、まぁそういうのもなく(笑)
その後もメールは続いてましたが、卒業してそれぞれの道へ旅立ってからは連絡を取り合うこともなくそれっきりであります🫡
こうやって振り返ると、しょうやんから始まり私のティーン時代の恋は何一つ上手くいってないなぁ🤨
しかし自分も歳をとり、こうやってあの頃のことを漫画にして振り返りノスタルジーに浸るのも悪くないものです🥴
皆さんもお付き合いいただきありがとうございました🙇
このブログに飛んでいただいてここまで読んでくれたあなたはきっと1ヶ月以内にラッキーなことが起こるでしょう🌞
ありがとうございました!!
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